タイトル「しょうぶゆ」を変換してみたら
「勝負油」と出ました。
どんな油だ?(笑)
きのう、スーパーに行ったら、菖蒲の葉が売られていました。
そういえば、ジムのお風呂で
「今日は菖蒲湯にする」と言っていた方がいましたし
世間一般には、5月5日に菖蒲湯に入る方が多いのかなあ?
私からすると、信じられませんが。
お湯に入れてふやけた葉っぱを処理するのって
どう考えてもめんどくさい。
そういう伝統的な風習を遂行する方は
きっと面倒だなんて、思わないんでしょうね。
同じ理由で、冬の柚子湯もしたことがありません。
母が毎年、近所の人からたくさん柚子をもらい
「柚子湯にしたりジャムを作ったりできるわよ。」
と、分けてくれようとしますが
そんなめんどくさいこと絶対にしたくありませんから
「いらない」とにべもなく断り続けています。
今、記事を書きながら
誰かが用意して始末してくれる菖蒲湯や柚子湯なら
喜んで入るけどね、と思ったんですが
そもそも、喜んで入るようなものなんでしょうかね?
一体どんな効能があるんでしょうか?
というわけで、調べてみましたので
AIの回答を転記します。
- 菖蒲湯には、邪気払い、厄除け、腰痛や神経痛を和らげる、血行促進、リラックス効果などの効能が期待できます。また、アロマテラピー効果もあるとされています。
- 柚子湯には、血行促進、リラックス効果、風邪予防、冷え性改善など、様々な効能が期待できます。また、ゆずの香りは心を落ち着かせ、リフレッシュ効果も期待できます
ということでした。
なるほど、喜んで入るもののようですから
機会があれば、積極的に入ろうと思います。