少し前に、ジムで嫌がらせをされたことを書きましたが
こういうことがあると、そのたびに考えるのが
人に嫌がらせをする人って、それが楽しいからするわけで
そんなことが楽しいって、どういうことだろう?
ということです。
その人になってみないと、わからないことではありますが
想像してみても、何が楽しいのかさっぱりわかりません。
何かしら気に入らないとか嫌いだとか
私に対しての悪い感情があって
それを思う存分ぶつけるわけですから
スッキリするんでしょうかね。
それぐらいしか、想像できませんが
なんとも、あわれな娯楽だなと思います。
私の悪口を言いふらしている人もいます。
根も葉もないこと、というか
まったく話を逆転させて言いふらしているので
それを言うのはこっちだよ💢💢💢
と、言いたくなるような話ですから
これは、先手必勝という策なんですかね。
でたらめの中傷をするのが好きな人は
自分がそうだから、人もそうだと思っていて
言われる前に言っておかないと!
と、いう風に考えるのかもしれません。
なんにせよ、70年前後、そのスタイルで生きてきたわけですから
これから変わることはないでしょう。
どう考えてみても、人から信用されない生き方だよなあと思います。
子どものころから、集団の中には必ずそういう人がいましたが
信用されないから、だいじにされたり愛されたりした経験が乏しく
よけい、攻撃的な性格になるんですかね。
だとしたら、たいへんな悪循環ですね。
かかわると、何か悪いものがうつりそうな気がするので
ただただ、からまれないことを願うばかりです。